附属高松小学校から4名の生徒さんが、学習活動の一環「何でも屋」として、Tsuneyaにお手伝いに来てくれました。
みなさんに手伝ってもらったのは、Instagramでのお財布のご紹介。
文章チームと撮影チームに分かれ、20分と短い時間の中で、工夫してすてきな投稿を作成してくれました。
文章チームは「この財布の特徴は何だろう?」「鍵のチャームがついてる!」と会話しながら文章を考えてくれました。フランス語のブランド名のタグも盛り込んで、時間内にInstagramの入力・投稿完了まで進めてくれました!
撮影チームは、iPadを使った撮影に挑戦!「どうやって撮れば伝わりやすいかな?」「影が映らない場所はどこかな?」と試行錯誤しながら撮影。たくさん撮影した画像から、投稿に使用する画像のセレクトもお任せしました。
みなさんが作成してくださった投稿は、 @_tsuneya_foyer のアカウントでぜひチェックしてみてくださいね。
「何でも屋」のみなさん、お手伝いをありがとうございました!
一緒に仕事をする中で新たな発見もあり、私たちにとってもとてもいい時間になりました。
みなさんのますますのご活躍を応援しています。
Foyer Groupでは、これからもみなさまと共に地域の発展に貢献してまいります。
学生さんとの取り組みなどがございましたら、ぜひお気軽にお問い合せください。
またご一緒できることを、楽しみにしております。
※掲載ご承諾いただいております